4月29日   カットグラス

昨日神楽坂の裏道で・・・以前招き猫を買った店へはいりました。店内の品は全てがお高くなった様に感じます。 ケチねえ~~~とは思いますが物ばかり増やしてどうなるのでしょう???。 でも・・・しかしです 見てるとやはり欲しくなります。1個でも買えば気が済むのですから  小さなガラスの器とネックレスを買いました。後は葛餅とお弁当お野菜を買って満足です。

風が有るようで空も曇っています。  明るい内にと思い 早速カメラを向けました。 元気でないと・・・カメラも鈍るよな~~~





  















4月28日        神楽坂裏通り

28日・・・お不動様のご縁日深川に行くか???でも神楽坂へ行きたい!! 好きな所に行けばいいじゃない。神楽坂の裏道を下って あの表の坂道をウロチョロしてこよう。商店街があって楽しいから。

クレマチス    白いテッセンの花言葉  「純粋」 「無垢」 「清らかな心」


シラン     20代同業者の知り合いが自宅のシランを掘り起こして持ってきてくれたのを思い出します。
















4月27日       三菱一号館美術館


羂索をかけていると・・・・三菱一号館美術館の展示にいきつきました。 UKIYOE 川瀬巴水 ああ好きな”巴水”を見に此処へ行こう。簡単ですタクシーを拾って 日比谷~丸の内仲通りと伝えましたが・・・・また運転手が1本先の道を曲がりました。最近のタクシー運転手は勝手です。この美術館は階段が多く苦手なので避けていましたが 少し変わったようです。入り口も中庭から入り ガタガタ2・3階段歩くこともなく作品を見てきました。カメラOKでしたが カメラにはメモリーカードが入っておらずスマホは不調です。図録は3,080円 高くなった。自宅には今までの図録が有る・・・見もしないのに。 それならまた見に来たほうがいい。 買わずに帰宅したが少し後悔している。近場だし又行こう。







本当に残念んなことは・・・多くの作品がスミソニアン国立アジア美術館のミュラー・コレクション所有でした。なぜ???自国の美術品を大切にしないのだろうか?? お役人は美術に関して理解が無さすぎるのではと 首をかしげます。










4月26日    色鮮やかに

先日来 和蕎麦が食べたと思っていますが近所にはお店が有りません。 日本橋三越まで行く必要があります。まあいいわ…そのあとコレドに行けば夕食のおかずもパンも買える。 ニンジンジュースを飲んでから帰ろう。 のんきにテコテコ歩きますから元気です。

 すみれ・・・と言うより パンジーのほうが相応しい。







スミレ マーマレード    オレンジ色のすみれなんか有るのかな????菫と言えばあの色のはず。











4月23日      田中一村

神保町ブツクフェスティバルで・・・あるワゴンで田中一村の文字を見ました。 奪うように取り上げると値段も聞かずに買いました。 何時だったでしょうか千葉の美術館へ「田中一村の世界」を見に行ったのは。大事に図録を抱えて帰ってきた覚えがあります。 今二冊の図録がありますが何度見ても飽きません。千葉から奄美大島へ移ってからの絵が魅力的です。

都内でも展覧会は有りました。でも・・・なかなか千葉を出なかった絵です。今は奄美大島に美術館があります。行ってみたいのですが・・・注意して都内で展覧会があることを願いましょう。



千葉で初めて見た展覧会の時の図録です。

 













4月22日 絵本

風の姿を確認できるような一日です。急に大きくなった様な大使館の欅の梢がざわめいて・・・時折枯れ葉が舞い散ります。此の眺めにどれ程見入ったことでしょう。 モコモコしたカリフラワーの様です。「緑が濃くなる」と言いますが其れを日々見ています。恵まれたことです。

先日スズラン通りで買いました絵本です買いましたが・・・出版社ごとに本を並べていますのでまとめて絵本ばかり買えます。

皮切りはこの本です。





























4月21日      スクイーズ ボール

 19日 何気なしに昼食を頂きに駿河台下へ行きましたら 神保町で「ブックフェスティバル」が開催されていました。まあ・・・朝の通勤電車並みの混みようでした。 スズラン通りを右へ左へと動き回り絵本四冊と図録を買いました。 あと葛餅が食べたいので亀沢堂・文銭堂へも行きましたがお店休みで ぶつぶつ独り言を言いやこらさと帰宅しました。

その折買いました「スクイーズ ボール」です。200円でした。















プ・・・と押すと中から泡みたいのが出て 中に小さなカラーボールが入ります。何処の網目からも出てきます。 握力の弱った高齢者に握らすもののようですが楽しいです。