1月26日      静御前

「しづやしづ しずのおだまき繰り返し  昔を今になすよしもがな」源義経の愛妾静御前が鎌倉八幡宮の舞台で歌い舞ったとされています。その・・・・静御前の名前をもらっています。











天地5㎝の人形ですが ズシリと重く良い布の着物を身に着けています。あの穏やかな目 頬のふくらみ 義経を見つけてあげたいと思いました。    この時後ろに同じような6体武者人形が並んでいましたが・・・・5人囃子のように揃っていましたからとても高価でした。 あまり固執しないほうがいい・・・・静御前だけで十分。