山火事が起きています。昨年から火事が多く恐ろしい。 小学生の時すぐ裏の旅館が一角焼けた。両親や叔父たちが屋根に水を撒いていたのを覚えています。オーバコートを着せられて玄関にいるように祖母に言われ路地を駆け回る大人の緊迫した動きを泣きながら見ていました。 あの頃火事は多かった。クラスメイトの精肉店・自転車屋・製函所・等夜も昼も火事は多かったです。
伝統的な数え歌や遊び歌の「慈姑が芽を出した 花咲きゃ開いた」を今でも覚えています。もともと慈姑が好きです。 ほろ苦くてホックりしていて・・・・母が炊いてくれました。そう言えば暫く食べてない。明日デパチカにでも行来ましょう。
薩摩芋の芽
0 件のコメント:
コメントを投稿