9月24日    高原にて

少し気温が・・・・下がったな~~~と思います。 気持ちの良い時期は短いものです。昨日の足腰の疲れは無いようです。でも山並みが目に残っています。

清里清泉寮まえの牧場で・・・・ぐるりと山並みが連なって見える景色は何度見ても心落ち着きます。



アキアカネ




西洋マツムシソウ



セイヨウノコギリソウ


 

















 

9月23日       滝






清泉寮で昼食を済ませて・・・すこし腹ごなしに吐竜の滝を見に行くことにしました。 車を下りると・・・クマ出没注意の看板がすぐに目に入りました。 以前戸隠牧場で・・・「熊が出る」とわめいてせっかく張ったテントの寝袋をもって車の中で寝たことが有ります。 私と熊は相性が悪いです。 怖くて行くのが嫌でしたが1人になるほうが不安で・・・ハルさん夫婦に付いて行きました。

足元はあまりガタガタはしていませんで安心しました。











 



9月22日       また明日

 一昨日ハルさんから「何処か行きたいところあったらお肉食べに行きましょう」と連絡がありました。 「清里に行きたい。」「清泉寮でステーキたべよう。」ということで・・・8時30分自宅出発。 東中野のお寺に両親と母方の親類のお墓に花とお線香を備えてお参りをしてから・・・中央高速をすっ飛ばして清里へ向かいました。 後部座席で私は遠くの山並みを見ていました。写真も撮りましたがもう疲労困憊 明日にします。













9月21日       サンゴの化石

少し気温が落ち着いたようにおもいました。  冷蔵庫の中の食料品少ない!! 何とか朝食を用意しました。 昼食を食べながら買い物をしようと思いましたが・・・・今日は日曜日お店は休みだ!!こんな時にかぎってレトルト食品も無し不覚であった!!連休なんかも関係はないし・・・昨日オリーヴさんとも声が嗄れるほど話はしたし・・・あまり昼寝をすると夜中目が覚めるし・・・「とかくにこの世は住みづらい・・・」


サンゴの化石     大小それぞれ違う化石になっている















 










9月20日    新しい絵本

  昨日神保町へ・・・・リハビリです。 だいぶ左の腰の痛みは薄らぎましたが指圧は気持ちいいので通います。 2人の女性が交互に施術してくれますが安心して横になっています。 終わるとまだ昼食には早いので古本屋を見てサンドイッチをかってきました。本は3冊買って(100・200・300)600円でした。 絵本が集まりました。 

汚れていた星・おひさまを洗濯して綺麗にしたお話。





























9月18日    兎

 6時過ぎに起きて また横になって え!!8時45分!! シルバートレイニングの日だった。30分ある間に合うだろう 間に合わせよう!!前かがみになって五味坂を上った。 短い坂なのにきつい登り坂です。 何とかセーフでした。 椅子に座ると「元気?? 前回具合悪いって言ってたから心配してあげてたのよ。」と声をかけられた。 少し気分良くはなかった(心配してあげてた)・・・てなんだろう。「ありがとう」礼は言ったが 押しつけがましくて釈然としなかった。 口は災いのもと・・・気を付けよう。

この兎??? 何も思い出せない何時・何処で・どうやって買ったのか??? でもショーケースの中にいる。金線を回した七宝焼きのようです。裏にMADE IN CHINAの金紙が貼られている。卯年に買ったのだろう。色が落ち着いていて可愛い作りです。 兎は私の対中に位置して・・・守ってくれると教えられてから兎の置物だらけになりました。



































9月17日     無花果

9月も半ばを過ぎても まだまだ暑い日が続いて・・・日本は4季ではなく2季になると予報士が話しています。 決して穏やかな一年ではなく極端な日々になるとのことです。 地球温暖化の影響で 自然を相手にしている農家は迷うことばかりでしょう。


神田の裏に無花果の木がありました。 実がラッキョ位になるとポトポト落ちてしまいますが其れでもいくつかの実は 中心に蜜をたたえて甘く熟しました。祖母と食べた覚えがあります。 あの美味しさを味わえるとは思いませんでしたが・・・・スーパーマーケットで1パック買ってみました。まあ~~~想像していた通りでした。 甘く煮てみようかな???













昔昔

「旅情」映画だったと思います。イタリヤに来たアメリカ女性(キャサリン ヘップバーン)に 男性が無花果の実を剥いてあげるシーンがあったと思います。その場面だけ覚えています。あと・・・ラストの別れ 身を乗り出して 花束を振る女の姿が優雅でした。