昨日朝ハルさん夫婦に誘われて「お姉ちゃんどこか行きたい所ある?? 何食べたい??」 と言われましても・・・・「何処でもいい」としか言えません。「丹三郎 お姉ちゃん行ってないよね。」それで決まり。中央高速何時もの道を走ります。 私はただ緑を楽しんでいますから道は何時まで経っても覚えません。でも・・・これだけ通っていればいやでもわかります。「釜飯のなかいへ行く道だね」「そう手前だよ」。 暗い林の中にミツマタの花が咲いていたあの山道は好きだ。
蕎麦屋 丹三郎 ひわだぶきの屋根が迫って農家の屋根の大きさが見事ですが 貧富の差を感じます。
小鮎の天麩羅 地酒を飲みながら 添えられた塩とレモンで 頂きそれはそれは美味しかったです。 カルシュームが取れた気がします。
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