先日・今日と 工事は中止のようで静かです。 出来るならさっさと工事をして足場を外してほしいところです。なんか???物騒で夜が不安で仕方ありません。
サボテンの棘 植え替えの時に苦労します・・・何しろ硬く複雑な生え方をしていて厄介者です。 モコモコがあって 針座が有るのをサボテンと分類するそうです。
先日・今日と 工事は中止のようで静かです。 出来るならさっさと工事をして足場を外してほしいところです。なんか???物騒で夜が不安で仕方ありません。
サボテンの棘 植え替えの時に苦労します・・・何しろ硬く複雑な生え方をしていて厄介者です。 モコモコがあって 針座が有るのをサボテンと分類するそうです。
テレビで野菜の高騰を放映しています。 野菜畑は連作が出来ないと思いますが 人参は今年は猛暑・雨不足の影響で生育不良のようです。人参は欠かさずにマリネにしてありますが 確かに元気な太い人参は少ないです。葉物野菜も1把では無駄になりやすく哀れな姿で冷蔵庫から出てきます。 気をきかせたつもりで蒸して小分けでサランラップして冷凍しても 食べ忘れます。 母が野菜嫌いでしたが似てきました。
エキノプシス・オキシゴナ この花は「蕾があるな」と思っていましたが 今朝突如開花していました。 他の花がじらされましたのに 余りにも呆気ない開花でしたが 大きく美しい色で咲きました。
窓外の工事は騒音を伴い始めましたが 職人さんが気を使い使い作業していることが感じられます。窓を閉めてカーテンをかけていますので・・・植木の部屋へ道具一式を移動して物撮りを始めました。
御所人形
思い出せない程昔に京都で求めたと思います。 おそらく買ったのは60年以上前のことだと思います。 「筍掘り」と書いた紙箱に入れたまま 永い事引っ越しの度に持ち歩いていたのでしょう。確か頭に竹の皮で作った丸い笠をかぶっていました。 笠は捜しても見つかりません。でもこのお顔が良く残っていたと思います。
筍掘り・・・・宇佐美の家で・・・前山の竹やぶに筍掘りに行ったのを思い出します。 頭が見えていたらもう育ち過ぎで硬いです。斜面を凝視して地面が割れたような所を掘ります。 多くを掘っても筍は固くなり 米ぬかで湯がいて 冷蔵庫に保管しても 足は速いもので長持ちはしません。「お父さん・・・・筍思いだしますね。悪さしたりして・・・」
昨日突如 窓下まで足場が組まれ 下階のトップライトの修理工事らしい。今月一杯窓はカーテンを引く必要があり風薫る頃なのに 気がめいります。 地上から立ち上がった足場は物騒です。
ヤツデ・・・・昔からヤツデは北側の御便所の傍に生えていた植物のように思っていました。そんな陰の植物で決して陽にはなれないと・・・・ でも代官町通りの土手に大きな株が有ります。花咲き実がなり 変化しました。 昔八つ手の葉を烏天狗の団扇のように思っていましたが 今はこの実に美しさを感じます。山伏の丸い房「梵天」は「結袈裟」と言うようです。
今日は北の丸公園を巡り竹橋に・・・・最後のお花見をする人々で 代官町通リは混雑していましたし 北の丸公園内はお弁当を楽しむ方々のブルーシート―が林の中にまでありました。
櫻も順番に咲きます。 八重の桜が最後の華やぎをもたらすラストランナーではないでしょうか。
生きていて水を欲しがっていますから 植木の水やりはかかせません。又植物のベランダへの大移動です。 疲れると言うより動けなくなります 。 でも植物は花咲かせてくれますので 鉢に寄宿したクローバー・スミレなどは引き抜いて綺麗にします。土いじりはザラザラと手が荒れます。
白山吹 昔昔 あーちゃんの庭の角に生えていた白山吹の種を採って植木鉢で育てた山吹です。剪定をして小さく育てて居ますが最近は毎年花が咲きます。
爽やかな空気 少し寒さを感じます。
ギムノカリュウム 「瑞昌玉」先日のサボテンとはまた違った棘の小さなサボテンの蕾が開きかけたました。色はレッド間違いなくレッドです。
レッドと言えばレッド・バトラー 主人公はスカーレット・オハラ・・・・赤の色はどのくらいあるのだろうか??? 赤系関連の日本の伝統色は「102色」英語版の説明では「492色」だそうです。