此の持ち手・・・・おかしな形だし使いかってが悪いです。 色はロイヤルコペンハーゲンの独特の青。 でもね~~~ガサツな私には使いづらい!!! 小指なんか立てて・・・大嫌だ。
6月21日 持ち手
此の持ち手・・・・おかしな形だし使いかってが悪いです。 色はロイヤルコペンハーゲンの独特の青。 でもね~~~ガサツな私には使いづらい!!! 小指なんか立てて・・・大嫌だ。
6月20日 青い花火
シルバートレーニングスタジオを終えて・・・・帰宅するか?買い物に行くか?迷っていますと消防車がサイレンを鳴らして十字路に止まりました。2台。 高層マンションを見上げています。「エ!!ここ!!」 目の前で規制線が張られました。 急いで東郷通りを下りました。 東から消防車が来ます。北からも必ず2台一緒に来ることに気が付きました。計8台集まったのかもしれませんが 私は昼食のお弁当とカボチャコロッケを買って・・・・九段南の洋菓子店モンテーニュで好物のレーズンサブレを買って・・・・大妻通りに出ますと消防車が静かに走ってきました。 火事は大事無かったのだと思いました。
梅雨前に・・・・ガクの花の姿も少なくなり 大きく硬い葉だけが残っています。
東郷通りで坂を上がってくる園児達に会いましたので・・・「この先消防車が集まって・・・子供さん怖がると思います。」「有難うございます。その先を曲がります」乳母車に立っていた2~3歳の幼児達はマシュマロみたいにフワフワして小さな手を振ってくれました。 可愛い!!!
6月19日 ハオルチア オブツーサ
此処毎日 昼と18時頃になると・・・太鼓を叩く音が聞えます。 昔昔 五味坂の上で大使館の職員さんが樽太鼓を叩いて八木節を歌っていました。 「ハアア~~~~ああああ ちょいと出ました 三角野郎が 四角四面の櫓の上で・・・・」今ははっきりと革張りの太鼓だと思います。 きっと譜面があって練習をしているのでしょう・・・ぴたりと終わります。其の潔さが心地良いです。 皆腕を上げたな~~~~ でも・・・・・不思議と一度もパグパイプの音を聞いたことは有りません。イギリス大使館なのに???
6月18日 小皿
雨は強く雨脚を見せて降っています。午前中に サボテンの並んだ籠を室内に取り込みました。サボテンの棘もしっかり雨を纏っていました。 外出も儘なりませんし・・・先日来買ってきました本を読んでいました。最初の4冊は同じ作家の本・・・・少し癒されました。次の数冊は猫に関する本。 昨日夜に終わりましたのは「鬼の詩」藤本義一が直木賞を貰った作品のようですが・・・なんとも不気味で後味の悪さが残りました。 11PMの司会者としての記憶しかありませんでしたが・・・・関西に根を下ろした芸人好きだったようです。
先日骨董市で沢山並んでいた小皿 欲しかったのですが・・・買わずに帰宅して正解でした。 これらもぽつりぽつりと集めた物でしょうが・・・記憶が有りません。 毎日のように虎ノ門に行っていた頃 交差点の角にノリタケのショールームがあって そこを覗くのが楽しみの一つでした。 奥の路地に倉庫があってワゴンセールもやっていたな~~~ 父の仕事でやたら都内を歩た そして寄り道をした・・・
6月17日 小皿 テネラ
暑い!! 先日まで暑さはあまり感じませんでしたので 高齢なるがゆえに暑さに鈍いんだと思っていましたが・・・暑い。 じっとり汗をかいて不快な事になっています。多分湿度が上がってのことでしょう。夕凪が過ぎれば風も入るでしょう。だいぶ前にクーラー掃除して外出時に1時間つけっぱなしにしておきましたから 何時でも動かせますが‥‥まだ梅雨前です地球温暖化でそのうちビキニ姿で生活するようになるのでしょうか??
ロイヤルコペンハーゲン テネラの小皿 月島の叔母の残したものですが・・・なんともかわいいです。
6月16日 大江戸骨董市
風は軽いが・・・気は重い・・・人込みに紛れよう・・・大江戸骨董市が開催されてる・・・今日の市は大変出店も多く人も集まっていました。気に入ったブローチが有りましたが18000円 これが無いと生きていけないと言う物ではない。 又店を見て歩く。外人と高齢女性が多い。絵本があるが英字で読めない・・・ペンダントトップを1つ買いましたら 食器類も置物も今日は欲しいものが沢山あっても我慢出来ました。 それでこれだけ楽しめたなんて上出来上出来です。
東京フォーラムから地上に出ます。
大村崑のオロナミンC 浪花千栄子オロナイン軟膏の琺瑯看板が無いのが寂しい。
6月15日 テクノカクタス属の開花
思い出すこと
昨日パソコンを打ちながら テレビで古い映画「荒野の七人」を見ていました。 ユル・ブリンナー、ステイーブ・マックイーン・・・・サちゃんが好きだった手の指の長いコバーンその他西部劇でお馴染みの俳優陣が懐かしい。 母が”真昼の決闘”を見て「クーパーが家で見られるなんて 思いもしなかった」と感激していたのを思い出します。矢張り皆若々しく魅力的で安心して見ていられました。あの時代”アラモの砦”・”駅馬車”・”シェーン”・”リオ・ブラボー”・"騎兵隊"などなど西部劇全盛時代。 映画館も点々とありましたし 中学校でも講堂で洋画を見せてくれました。





























