午後 ハルさんから暑中お見舞いの電話がありました。豚肉の美味しい店を見つけたから行きましょうとのことでしたが・・・・この暑さです涼しくなってから・・・・確かオリーブさんが話していた東葉勝田台のお店かも知れない???。 牛肉のステーキなるものは???まあいいわ。 豚だって牛だってかわいそうだなあ~~~~~。何時になりますことやら。
ハエトリソウの花 大事にしておりましたハエトリソウに花が咲きました。
午後 ハルさんから暑中お見舞いの電話がありました。豚肉の美味しい店を見つけたから行きましょうとのことでしたが・・・・この暑さです涼しくなってから・・・・確かオリーブさんが話していた東葉勝田台のお店かも知れない???。 牛肉のステーキなるものは???まあいいわ。 豚だって牛だってかわいそうだなあ~~~~~。何時になりますことやら。
ハエトリソウの花 大事にしておりましたハエトリソウに花が咲きました。
三越近くの紅葉川へお蕎麦を食べに行きました。 今日は天婦羅盛り合わせを奮発しました。矢張り・・・美味しい!!満足満足です。 三越でカードの更新手続をして 地下食糧売り場をめぐって帰宅しました。 疲れますが手洗いをして集めた食品をきちんと冷蔵庫に収め・・・氷水を飲んでベットに・・・あとは野となれ山となれです。
このお茶碗は九谷焼だそうですが・・・確かに九谷の名が書かれていますが信じられない。 クジャクと牡丹の図柄ですがでもね~~~信じられない。焼き物は偽物が多いから。 九谷という雰囲気じゃあないよね。
一日中クーラの効いた部屋にいて さすがに足元が冷えます。 昼食を頂きに出かけましたがスーパーマーケットで食料品を買ってきました。怠惰だとは思っても無理はできません。プライムビデオで 映画(岳)の雪山を見て我慢です。その後重い腰を上げてのろのろと昨日大江戸骨董市で買ってきました「猫」を撮影しました。
猫 眠り猫のようです。 店主は九谷焼だといいますが・・・怪しいものです。 招き猫なんて言いますが・・・眠っていたんじゃね~~~役立たずかもしれません。まあ子供の頃から猫が家にいましたし・・・餌も欲しがりませんから仲良くしようね。
銀座7丁目に買い物に行くつもりで地下鉄有楽町で下車しました・・・そうだ!!東京フォーラムで骨董市が!!早速地上に出ると賑わっています。 まずいよな~~~なんか買うよな~~~でも・・・オリーブさんが「お金を遺すぐらいなら好きな物は買いなさいよ」・・・て言ってたよな~~~。楽しい 久々にうきうきしてとっても楽しい。一応グルっと見ようとしますが すぐに目につくものが・・・・ポツリポツリと・・・まあいいか・・・となって1万円までと・・・でもな~~~幸運の神様には前髪しかないっていうから買うか。 店主が品物を新聞紙にくるんでくれます。店先を撮るときは必ずことわってからカメラを向けます。結局・・・7丁目へは行きませんでした。
情けない鬼 長襦袢でしょうか着物でした。 男物のほうがおもしろいです。 お洒落な男性は裏地にお金をかけるものだと聞きます。
外国人には こけしは人気があるようです。
ワインボトル 犬め!!畏まって!!!
もう・・・古布は買いません。 針を持つのがおっくうになりましたから。
すでに東京は梅雨明け宣言がでました。 暑い日々が安定して続くようになるのでしょう。 かっては嬉しかった。「梅雨明け10日」は好天にが続きます。 さあ~~~山へ。 時々妹夫婦とも話します。「お母さんはどんな山かも知らないのに・・・・よくお握り作ってくれたよね???」 ただ一度不思議なことが有りました。 剱岳へ出かける前日 私は登山シャツのボタンをしっかりつけなおしていました。 翌日 母は夢を見たようです。 薄暗い水面に前日私が使っていた”握りばさみ”が浮いていたので あ!!Nの握りハサミと思って手を出すと ハサミはツーっと逃げてしまいます。目覚めて・・・Nに何かあったのかと思ったそうですが・・・それでも握りハサミは沈むことなく水面に浮かんでいたと気持ちを切り替えたそうです。私が帰宅したとき母は何も話しませんでしたが妹から聞かされました。それ以来参加していたS社の山岳クラブの高山への参加はやめました。奥穂高に登った時は高齢の夫婦が冬に遭難した息子の足跡を探し求めていました。徳澤園~横尾~ザイテングラード~奥穂岳~上高地へ やはりきつかったですが 思い出が穂高よりたくさんあります。 ハルさんも其の後登っていて横尾のトイレの話をして 扉やベニヤ板の仕切り板は節穴だらけでそこから指が出てきたとか二人で大笑い。「私は自分の眼で確認しなければ・・死んだとは思えない」母のあの一言は・・・今でも忘れない。
10時10分の予約・・・これがとてもややこしいと言うか 足かせになります。何をするにも「帯に短し襷に長し」です。 外に出てタクシーを拾おうとするとタクシーは来ません。地下鉄にしようかと考えても もう駅へ向かえません。諦めたころ・・・空車の赤い文字がみえます。そして予約時間きっちりに待合室に着きます。
以前は 駿河台下から小川町まではスポーツ用品店が並び・・・知人が「小川町には不景気は無い」と豪語した程でした。かっての賑わいは失われ大きなビルが建つこともなく 店が変わっていきました。
源喜堂 古くからの洋書店です。